【APEX】敵の位置が分からない人必見!考えられる2つの要因と対策

ApexLegends
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こんにちは!

最近、焦ると視野がホロサイト並みに狭いpotatoです。

APEXをプレイしている上で「敵の位置が分からない」「なんで皆すぐ敵を見つける事が出来るの?」なんて思ったことありませんか?

実は敵が分からないと言う方には主に二つの要因が関係している可能性があります。

これらの要因を明確にすることで索敵力がある一定ラインまでは手に入れる事が可能!

今回はその一定ラインまでの索敵力を付ける為の内容をお届けして行こうかと思います。

是非共感できる部分は参考にして見て下さいね!

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敵の位置が分からない時に考えられる2つの要因

敵の位置が分からない!

どの様な時にそう思ってしまうのか?

まずは物理的な問題なのか、それとも知識やテクニック的な問題なのか把握しましょう!

敵が分からない時

  • 純粋に敵が見えない(物理的)
  • 他の人より索敵が苦手(知識的)
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それぞれどの様な時に起こり得る事なのか?簡単にまとめて置きますね。

純粋に敵が見えない時は物理的な問題

ゲーム内設定の調整が上手く行っていない場合やモニター関連の設定が適切でない場合に起こり得る現象です。

ゲーム内設定に関して言えば、例えば視野角の調整が一番影響が有りますよね。

調整具合によっては敵が大きく見えたり小さく見えたりとかなり変わってきます。

後、関係してくる設定はモニター関連が考えられます。

僕が使っているモニターがこちらなのですが、ゲーミングモニターなのでモニター側で「コントラスト」「輝度」「色温度」「濃さ」「解像度」など他にも様々で細かな設定が可能です。

勿論、これらの設定を自分好みにカスタマイズするだけで敵が見やすくなったりするのでお勧めのチート品とでも言っておきましょう。

念のため、使っている証拠を提示。(KH2450-ZX)

これら物理的な問題を解決すれば「敵が見えない」から「見えるようになった」と言う方も多く居るので、もし物理的な問題を抱えているのであればまずはそこを自分なりに対策して見ましょう!

potato
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物理的な問題は解決しておこう!

後、モニターに関しては最低限144Hz対応のものを買いましょう。

実際いくつ持っていても使い道は沢山あるからお勧め。

他人より敵索が苦手な方は知識で解決出来る

今回(この記事)の内容の主軸となるのがこちらの知識編です。

実際「デバイス関連は整っている!」「設定も完璧!」

だけど「敵索が他者より苦手な気がする」と言う方向けの実践的対策をお伝えして行きます。

この後説明する知識を入れて置くことでAPEXをプレイするのが更に楽しくなること間違いなし!

では行ってみましょう!

【知識編】五感を研ぎ澄ませ!索敵に必要なのは目と耳と勘

人間には五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)がある事勘皆さん周知の事かと思いますが、APEXで必要なのはこの中の(視覚、聴覚)です。

視覚:目で見て敵を確認する

聴覚:耳で足音を聞き、敵を察知する

もはやこれだけでも索敵には充分なのですが、更に上を目指すとなると第六感(勘)がとても重要になってきます。

ちなみに補足すると「ある程度予測する力」=「勘」です。

とりあえず敵索で必要な事をまとめて行きますので一つ一つ確認して行きましょう!

ちなみに足音が聞こえるヘッドセットを使っているかどうかはFPSゲームではとても大切なので、ある程度の物を使用していると仮定してお話して行きます。

potato
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ちなみに第六感とは五感を超えるもの、物事の本質を掴む心の動きと定義されているみたいだね。

勘を極めれば最強だなw

視覚と勘!目で敵索するポイント

ここでお伝えするのは「実際に目で確認し、考える事」です。

索敵(目で確認するポイント)

  • ジャンプ時、敵の降りた場所を視認する
  • 相手の居そうな場所の検討付け視認する
  • 敵が通った形跡を視認する
  • MAPを確認し安置を視認する
  • 全体を見渡せる所で周りの状況を視認する

もうこれだけ出来ればとりあえず索敵の最低ベースラインには立てる事でしょう!

一つずつ簡単に説明して行きます。

ジャンプ時、敵の降りた場所を目で確認するべし

これはとても大切なことで、飛んでいる最中はしっかりと周りを見渡し敵を視認しましょう。

「あのPTあそこに降りたんだ」「あそこに降りたなら近いからすぐ来そうだな」

とかですね。

これだけでも索敵の難易度は若干下がるはずです。

potato
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まずは出来る事からこつこつと!

目で見て大体の予測をすることが大切だよ!

敵が居そうな所を目視!

ある程度プレイしていると大体敵が現れてくるポイントがあります。

それが「物資がある場所」「物陰」「通り道」ですね!

例えば下の画像に赤丸の部分などはしっかりと目視して置きたいところです。

建物の中などは敵が「ひょっこりはん」の如く覗いている時があるので注視して置きましょう。

potato
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これは一例に過ぎないけど、見るポイントは敵が出てきそうな所を良く見る事だよ!

敵が通った形跡を目で確認!探偵になれ

これは簡単で、刑事や探偵にでもなったつもりで敵の形跡を確認しましょう!

例えば「デスボックス」「有り得ない所に落ちている物資」「ケアパッケージ」「建物のドア」など、何でも良いのでとりあえず目視し、仲間が居れば報告しましょう。

この場所に敵が居たと言うことは・・・あっちに向かったのかな?とかですね。

例えそれが正解にたどり着かなくても、予測することで身構える事が出来ますし上手く行けば予想通りの結果になることもありますよね。

potato
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名探偵になればランクマでの勝率も上がるよ!

MAPを確認!安置から敵の場所を検討する

これは大雑把ですが青枠で囲った場所には多分敵がもう居る可能性があるのでは?

と考えて付けてみました。

このゲームの基本として、安全地帯が縮まれば敵の居場所も限られてくるという行動原理を利用した索敵方法です。

ある程度敵が居そうな場所を検討しつつ「どこに行こうかな」と考えてみたり、上記の画像のように居そうな所を通る時は「注意深く行動しよう!」と色々思考を巡らせながらプレイすると索敵が少し得意になるかもしれません。

高台で安全に敵を確認する

これは簡単に言えば周りの状況を確認したいのであればスカイツリーに登ればみれるよ!と言うことです。

スカイツリーではさすがに高すぎで目視は出来ませんが、APEXであれば目視は可能ですので高所から安全に敵を探して見て下さい。

人間って緊張状態であればあるほど視野が狭くなりがちですが、高所にいる安心感は視野も広がり索敵には有効です!

potato
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高所に居る時はサイトで覗くのではなく、全体像をはっきりと確認して見て下さい。

細かい動きがあったかな?と思ったらそこをサイトで覗いてみましょう!敵が居るかもしれません。

聴覚と勘!音で索敵するポイント

FPSと言えば、音です!

APEXで言えば下記のような音が索敵には必要不可欠となってきます。

索敵(音で確認するポイント)

  • 足音
  • スキル音
  • 銃声音

それぞれ簡単に解説して行きます。

potato
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音を制する者は戦いを制す!

聴覚を研ぎ澄まし索敵しましょう。

足音はとても重要!気のせいは無いと思え

足音から得られる情報は「敵の存在」「位置」「人数」「キャラの種類」など割と戦いの中で大切な物が多いです。

この場合、敵は近場にいるので戦闘になる可能性が高く、緊張感を高めなければなりません。

APEXにはサイレントステップが無いので歩けば音がなりますし、走ればドタバタ激しい足音が聞こえてきます。

「今足音が聞こえたような」なんて経験もある方も多いでしょう。

この場合、敵が居ると思って行動しましょう。

僕の経験上98%敵が居ます。

時に銃声に紛れて忍び寄る輩も数多く存在するので、しっかりと足音は聞き取れる様にすれば索敵も容易ですよ!

スキル音で判別!何を使ったのか?

APEXは仕様上、スキルと言うものが存在することは、プレイしている人であれば分かりますよね。

ある程度プレイすれば「何処で、誰が、何を、いつ、どの様に使ったのか?」が分かります。

所謂、5Wと言うものですね。(初めて知った方はググってみて下さいね)

これだけ分かれば、敵がそのスキルを使った場所から敵の場所を特定する事も出来ますし、戦いに言っても良いのか?はたまた今はその時では無いのか?などの判断材料にもなります。

スキル音はしっかりと耳で聞き頭に刻み覚えて置きましょう!

銃声である程度の方角と武器が分かる

索敵する上で銃声音はとても大切なポイントの一つです。

銃声音を極めれば「銃の種類」「方角」「距離」「人数」が割り出せます。

ある程度場所が特定できれば見るべきポイントは自ずと決まってきますので索敵も容易になること間違いなし。

これもある程度プレイすれば大体の見当が付いて来ますので音による索敵が苦手な方はとりあえず沢山プレイして見て下さいね!

【まとめ】敵が見えない理由を明確にし対策すべし

最後にまとめて置きます。

敵が見えない時

  • 物理的な問題であればデバイス購入や設定の見直しをすべし
  • 索敵のポイントは「目」「耳」「勘」である

以上を踏まえて「敵が見えない」「索敵が苦手」を克服して見て下さい!

まずは物理的に見えない物を索敵するのは不可能ですので物理的障害が無いかどうかの確認ですね。

その後はゲームの知識を増やして、索敵苦手意識を克服し、一緒にゲームを楽しみましょう!

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